あすみとモラハラ夫との卒婚生活

モラハラ夫  卒婚生活 カサンドラ

カサンドラ妻の呟き

夫にアスペルガーという言葉はどうも違和感がある。モラハラが発達障害から来るものだとすれば、幼い時に当然受けるはずの療育がなされていないことが、その結果、モラハラということなら、違和感なく飲み込める。夫の家族、親戚筋、医者やら、会社役員やら…

父の様子が・・・

やっぱり、父の様子がおかしい。昨日はよくおしゃべりして良かったのに・・・こうやって人と喋ることが少なくなって、マンションから出なくなり、食欲もなくなって、そのうち私のことも忘れてしまうんだろうか・・・土曜日には朝、病院に連れて行った。圧迫…

カサンドラ症候群

今日から8月に入りました。 7月1日に父が圧迫骨折になり、また、身体に負担がかかったのか、私まで古傷のヘルニアが再発。 全治3週間と言われて足を引きずりながら生活しています。 『節約 節約術』のカテゴリーに参加していたのですが、節約に関する記事…

オリンピック 私が感動した場面

コロナ禍で出かけることもままならない状況のなか、テレビでオリンピック観戦をしています。活躍する日本の選手達が素晴らしいですね。メダルももちろん、その精神や、磨かれてきた魂が言葉の端々から伺い知ることができ、思わず感涙しました。感動的な場面…

モラハラ夫 どこに地雷があるかわからない

やっぱりモラハラ夫のいる自宅は2時間が限度です。 どうしてあんな風なんだろうか・・・ 知り合いの農家の人に、プチトマトやじゃがいも、きゅうりなど野菜をたくさんもらったので、自宅におかずを作りに帰ったのです。 父が圧迫骨折をしてから今月は留守中…

いくら使ったかわからない(>_<)卒婚生活7月の家計報告

アパート暮らし、家計節約すべく、カテゴリー『節約 節約術』に参加した私ですが、今月は最初から 92歳の父が圧迫骨折、そして私もヘルニア再発となり、どんな風に過ごしてきたか、どんな風にお金を使ったかわからないうちに7月を終えようとしています(>_<)…

忘れていたこと

昨日は土用の丑の日だったんですね(参考写真)ここのところ、目まぐるしい忙しさで、すっかり忘れていました。腰痛のせいで普通に歩けなくなってしまってから、お買い物はネットスーパーにお願いしていて、お店に行けば、『土用の丑の日』なんて、幟がたって…

大切なのは日々の変化を見落とさないようにする事

父が昨日買ってきた餃子を持ちかえって半分焼いて夕方持って行ったら「夕飯もう食べたいわい」と言われた。時計をみるとまだ4時10分。「何で?早くない?」理由を聞くのは、認知かどうか確認するため。「いつも4時半頃食べるよね?」「そうなんやけど、た…

父を失う事が怖い

今日も足が痛くてどうしようもなかったが、仕事には行った。まだ歩き方が不自然で、見るからに痛そうな歩き方しかできなくて、情けないやら、かっこ悪いやら。昼間はなんとか持ちこたえても、夜になり、寝ている間は鈍痛がして、夜中にロキソニンを飲む毎日…

健全な思考は健康な身体から

1週間ぶりに仕事に復帰。暫くは半日でお願いしたけど、どっと疲れたし、足が痛くてしょうがない。カイロプラクティックや薬代に病院代、¥30000は超えているかも。まだ計算してない。でも、身体の楽さには変えられない。モラハラ夫が「学費もいらなくなるし…

ショックな出来事

痛みが酷くて夜も何回も起きてしまった。「当分かかると思いますよ」とカイロプラクティックの先生に宣告されて、落ち込んでしまった。今日は、なんとかたまっていた洗濯もしたけど、干すまでできずに、息子に頼んだ。暫くは買い物もできないだろう。歩き回…

避けては通れない『老い』

仕事をお休みしたこの数日間、いろんなことを考えた。毎日 腰痛体操して仕事に出かけていたのに、よる年波には勝てないということなのか・・・7月2日に父が圧迫骨折をしてから、病院に連れて行ったり、便利屋さんに頼んでベッドを運んだり、楽天で360度回…

不安な日々

人間が幸せを感じる重要な要素は『健康』『潤沢な貯蓄』『生きがい』だそうです。4人めの子供が大学を卒業するまで、あと、8ヶ月。夫に「協力するから」と言われて働きはじめた時には、学費を払い終えたら止めるつもりでいたけど、仕事を止めて自宅に戻った…

着物好きで有名なあの人も断捨離していた!

昨日もカイロプラクティックに行って施術してもらった。1回¥4000病院代を考えると、ベッドのマットを変えるだけのちょっとしたことでも¥10000で便利屋さんにお願いできたのなら、そっちの方がお得だったと言うことですね。今からは、過信せずに、頼めると…

落ち込む

昨夜も、腰から左足にくる違和感で何度も目が覚めてゆっくり寝られなかった。復帰できるんだろうか・・・不安になってきた。仕事を辞めることになったら、アパートを引き上げてモラハラ夫のいる家に帰らなければならないということ。そうなったら、もう自由…