あすみとモラハラ夫との13000日

毒親育ち モラハラ夫 エッセイブログ

モラハラ夫にとって私はペットの世話をするペット

ずっと繋がれたままのタロ、ストレスいっぱいだったのでしょう。 繋がれたていた紐を噛み切って脱走していたのです。タロは死んだコロと違ってよく吠え、やんちゃで何をするかわかりません。 仕事から帰ってくると、誰がそうしたのかわからなかったのですが…

モラハラ夫は生き物が好き?その2

こんばんはモラハラ夫の妻、あすみですおとといの『モラハラ夫は生き物が好き?』のつづきです ネットでご縁があってやってきたタロは雄犬、ちっちゃくて、よく吠えるやんちゃな犬です。ちっちゃな子犬は子供たちのおもちゃになりました。 私は、可愛いと思…

モラハラ夫は生き物が好き?

生き物、飼ってますか?こんばんは派遣社員のあすみです。 モラハラ夫は生き物が大好きです。小さい頃からセキセイインコや、じゅうしまつ、猫も何匹か飼っていたようです。今も自宅では犬、それから2階の机を置いて書斎にするはずだったところに、水槽をい…

モラハラ夫は利用価値を常に考える

今月末に、義姉の休みにあわせて、帰省することにした。そのまえに、無駄足にならないよう、あらかじめ、地元の地域包括センターに電話し、ケアマネージャーを希望していることを伝え、また、午前中はお姑のかかりつけの内科に義姉さんとお姑さんと3人で伺う…

モラハラ夫の恐るべし増毛スプレー

こんにちはモラハラ夫のぶちギレを録音して置こうと画策していたのに、気持ち悪いくらい穏やかな日々です。モラハラ夫の生態を期待している方には申し訳ないです。こんな毎日だと、(やっていけないこともない)と自分自身 感じるのですが、モラハラ夫はいつ…

モラハラ夫のせいで胃が痛い

あれ以来 www.hyumama.com 夏から、来春からの生活費の金策やら、学費のことなど考えて、夜も寝られない日が続いて、眼底出血、食べるものは砂を噛むように味がなく、そんな生活が続き、とうとう、私は胃痛に耐えきれず、今日、かかりつけの病院に行ってきた…

モラハラ夫と買い物依存

義理のお母さんには、本当にお世話になった。モラハラ夫を擁護するために、あり得ない事を言ったとしても、その数倍、よくしてもらって義母には感謝している。だから残りの人生を豊かな気持ちで送ってもらいたい。モラハラ夫を作りあげた超本人でもあるが、…

モラハラ夫は同情引くために問題を解決しない

義姉さんに薬のカレンダーを宅配便で送ってきた。夫が帰省すると言っているけど・・・ それもわからない。夫は帰省して義母や義姉とお洒落なレストランで食事したら、任務を全うしたように思っている。きっとそう。「ええ?!ケアマネージャーさんも決めてな…

モラハラ夫が優しい

今日は1日お出かけしていました。 ちょっとした集まりでお手伝いしたものですから、肩やら脚やら、痛くなってきました。帰ったら、夫が 「いいものがあるよ」 とマッサージ機能付きのクッションを貸してくれました首やお尻の下に置くと、自動的に振動が始ま…

義姉さんとラインでやりとり

私のお隣さんはケアマネージャーさんが住んでいます。 看護師をしているお友達もいます。 この年齢になると皆、管理職。認知の入っているお姑さんの相談をよくしていますが、どちらもプロですから、アドバイスも的確です。 お姑は、1年半前は、要支援1だっ…

父の愛情

昨日、弁護士事務所に行く前に、父親から「生活費がなくなったから、また持ってきて」と電話があった。3年前の春に母を亡くしてから半年後に、家をたたんで私は父親をひきとっていた。私には兄がひとりいる。住んでるところくらいは知っているが、もう10年…

撃沈 「証拠が少なすぎる」

だ、そうです。こんばんは派遣社員のあすみです。弁護士に相談に行ってきました。DVやモラルハラスメントはいかに証拠が揃ってるかが重要だそうです。 こうして、今までのことをブログに書いても、誰もそれを証明する人がなければ、ただ一方的に言ってるだけ…

具体的な相談をしたい私

www.mlapin.life私の大好きなブログです。 こちらのブロガーさんからブックマークと「応援してます」のコメントをいただきました。 ありがとうございます♪泣きました自立するために、アフィリエイトでの収入も視野に入れて書いているので、今は文を書くこと…

モラハラ家族はモラハラ人間を増殖する

私のモラハラ夫には3つ違いのお姉さんがいて、2人の息子がいるwww.hyumama.comもう、離婚して2年になるだろうかその後、甥っ子はどうなったか?奥さんと子供に出ていかれて、ひとり寂しく暮らしていたか? 出て行った原因が自分にあると、反省し、暮らし…

海外旅行の思い出 そして

高い天井のホテルのベッドからは、明るい陽射しが燦々と注がれた。いつ以来だろうか、勤続30年の夫婦2人だけの旅行、気が進まなかったのは、避けては通れないだろうと思っていた夫婦の営み。 海外ということで解放されたのだろうか、それとも、あの嫌な出来…