あすみとモラハラ夫との13000日

毒親育ち モラハラ夫 エッセイブログ

2020は過去に1度も経験したことのない凶年だった

朝から黒豆を炊いています 去年は少し、シワが入ってしまって、いまいちだったので、今年こそと思いながら弱火にかけてじっくりと。 父のところへもお節料理を作って持って行こうと思っていますが、今年は子供達が帰らないので、お煮しめも紅白なますも牛の…

モラハラ夫にはもう振り回されない

実父を呼んでいつも賑やかに過ごすお正月も今年は3密を避け、呼ばないことにした。 感染拡大地域に住んでいる子供達は帰省も止め、いつもと違うこじんまりした年末年始になりそう。 それはそれで良かった。 アパートに引っ越ししたばかりで、レンジや炊飯器…

独り暮らしを承諾した裏にモラハラ夫の隠された計算

今日も仕事が終わったらアパートに直行。帰りにモンブランのケーキと、ミネラルウォーターを買って帰りました。『お茶のいっぷく』のブロガーさんと一緒で、私もモンブランが大好きなんです。ミネラルウォーターは美味しいコーヒーを入れるため。昨日、アパ…

あああーーー楽ーーー\(^o^)/

今日のお昼休みは借りたばかりのアパートで昼食。すぐに横になれるように敷いておいた布団にダイビング。テレビのチャンネルも自分の好きにできて、文句を言われない生活ってなんて楽なんだろう。買っておいた袋入りのホットケーキと珈琲が今日の昼食。でも…

無事にとは言えないけど引っ越し完了

5月の自粛期間中からはじめた家の片付けは半年に及んだ。 途中、夏から五十肩に見舞れ、あまりの痛さに中断したが、子供や私の私物などはすっきりしたので、荷造りもさほど大変なことにはならないだろうと思っていたが、詰込み作業に入ると、なかなかこれが…

引っ越し前日

朝、不動産屋さんに鍵を受け取りに行きました。うっかりバイパスの降り場を間違えて回り道、今年は最初から最後の最後まで、思うようにすらすらと事が運びません。それも後ちょっと。お昼にガス栓を開くのに立ち会うため、早めにアパートに行ってきました。…

物、人、命の宿る場所

「年末、実家に帰るの?」感染拡大地域ではないにしても、このご時世で県をまたぐのはとても気が引けるが、今年、お孫さんができた同僚はやっぱりお孫さんに会いたいだろうなあと思って聞いてみた。「孫にはいつでも会おうと思ったら会えるからいいんだけど…

記憶にないクリスマス

今日は、引っ越しを目前にして、やっと水道局とガス会社に連絡しました。まだガスコンロは買っていません。炊飯器もまだです。ガスの栓を開ける時には立ち会わないといけないので、それまでにコンロを買っておかなくてはいけません。仕事が終わってから不動…

独り暮らしまで秒読み

なんだか・・・・ おととい、契約書をかわし、大金を払い込み、昨日、会社の上司に提出。 たったそれだけで、体じゅうの力が抜けて脱力感が半端ない。 引っ越しは今からなのに・・・まだ電力会社しか電話してない。あと、ガス会社と水道会社に電話しないと、…

信じられない非情な発言にどっと疲れる (>_<)(>_<)(>_<)

前々から画策していたアパート独り暮らし。 同居の息子と、問題のモラハラ夫にどう説明してわかってもらうか、ぐるぐる考えを巡らせて脳みそがどうにかなりそうだったが、息子からはエールを↓↓↓↓ www.hyumama.com 夫もなんとか↓↓↓↓ www.hyumama.comあとは滞…

大金の振込にどっと疲れる (>_<)(>_<)(>_<)

今日は1日お休みをもらいました。引っ越しに向けて段ボール箱に箱詰めの作業をして、約束しているお昼から不動産屋さんで契約書の取り交わしをする予定でした。ところが、昨日の6時間に及ぶ庭掃除のせいか、体のあちらこちらが痛んで疲れてしまい、朝はだ…

立つ鳥跡を濁さず その3

今日は朝10時から庭の大掃除をしていました。夫にアパートでの独り暮らしを伝えることができて、ひとまずは安心。あとは荷造りをするだけですが、もみじの葉っぱが落ちた後の荒れた庭がとても気になっていたのです。専業主婦の時にはわりと気を遣って綺麗に…

モラハラ夫に激白

痺れを切らして、不動産屋さんに電話をかけたら「まだ2.3日かかります」との返事。あんまり切羽詰まって伝えるのも、不自然、夫にアパート暮らしのことを伝えるなら今晩しかない。週末の今晩。『今日、言おうと思うけど、家でご飯食べる?』息子にあらかじめ…

まだ返事がない(>_<)(>_<)(>_<)

一体どうなってるんだろうか? 昨日は不動産屋さんがお休みだから仕方がないにしても、今日は木曜日。 契約書作成するのに、そんなに時間がかかるものだろうか・・・ なんか、気が休まらない。 息子がいる時にと思っているのに、明日は週末。 息子が晩御飯の…

モラハラ夫の思惑

夫は私との老後の生活をどんなふうに思い描いていたのだろうか?私は、今住んでるこの家が大好き。リビングの天井が高く、こだわって付けた間接照明とダウンライト。広いお庭ではないけれど、新緑の美しい5月には、木々の緑が色あざやかで、帰省してきた子…