あすみとモラハラ夫との卒婚生活

モラハラ夫  卒婚生活 カサンドラ

シニアライフ

大切なのは日々の変化を見落とさないようにする事

父が昨日買ってきた餃子を持ちかえって半分焼いて夕方持って行ったら「夕飯もう食べたいわい」と言われた。時計をみるとまだ4時10分。「何で?早くない?」理由を聞くのは、認知かどうか確認するため。「いつも4時半頃食べるよね?」「そうなんやけど、た…

良い運気を呼び込むために私がやっていること

良い運気を呼び込むために私が毎日欠かさずやっていることは、毎朝 玄関の拭き掃除をすることです\(^o^)/アパートの玄関はこんな感じです ある日のことですが、玄関に泥が落ちていたのです。たぶん、靴の裏についていたのでしょう。 掃除道具はクイックル…

4月の家計報告と息子の話

息子がやってきた。こちらに来るのは、そう遠くはないと思っていたが・・・。息子は息子なりに、気を遣って父親の傍にいたのだろうけど、モラハラ夫と一緒に暮らすことの難しさを息子も嫌というほどわかっただろう。「お母さん、よく我慢したよね」この言葉…

とうとう来るべき時が来た!

とうとうこの日がやってきた。 お昼休み、アパートに戻り30分ほどお昼寝。起きてから約20分でブログのアクセス数やら、メルカリへ出品したものの動向、アドセンス収益などを確認する。 ラインに知らせが届いていたようだったので、開いてみたら、自宅でモラ…

墜ちぶれたセレブ感

この前、細い道を通ってこすってしまった車をオートバックスに持っていき、小さな軽の代車に乗って帰ってきた。 www.hyumama.com 自分の車じゃないから運転しにくい。それに私には必需品のバックモニターがなく、後ろがわからないのが、不安で仕方ない。サイ…

幸せな姿 さまざま

昨日の雨に洗い流されて木々の葉が萌木色に山々を美しく彩っていました。今日は、コロナ禍で会うことが叶わなかった娘達も含めてのママ友の集まり。でも、県外の人はやっぱり集まることができませんでした。それでもみんなで19人。ソーシャルディスタンスで…

転落セレブの今後の生活 妄想から現実まで

現実を突きつけらた私の老後。www.hyumama.comアパートで暮らすためになんとか65歳まで働いたとしても、その後の生活は?70歳でも働けるところがあるんだろうか? 真剣に考えないといけないかも知れないけど、あまり悲愴感はない。『自由』は何にも勝る『豊…

限りなく貧困老人に近い私達

昨日の記事 www.hyumama.com 自分が63才から65才までに受けとれる年金が月にたったの10000円程度と知り、凍りつきました。お姑さんは確かふた月に360000円月に180000円父はふた月に470000円昔のひとは年金額が高かったのですね。私は専業主婦が長かったので…

老後は育児の通信簿

通信簿と言う言い方はちょっと古い。若い人には『通知表』と伝えた方がわかりやすいかも知れない。お店には無人の最新式の支払いレジが導入されている。最近ではわりとどこででも見ることができる。カード支払い、スマホ決済、現金。私もよく、利用している…