あすみとモラハラ夫との13000日

モラハラ夫と暮らす悩みと苦しみを綴ります

レンジで焦げたお皿

こんにちは

派遣社員のあすみです


今日は朝から機嫌が悪かった~
うちのモラハラ夫


原因は昨日届いた大学の学費振込票もだけど、それ以上に機嫌を悪くしたのは、前日、夜ご飯のメニューが多すぎて「食べられない」と半分残していた
ほっけの焼き魚、貝割れ大根とすだちを添えてこんなお皿で出していたのです
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昨日の夜ご飯に「食べるわ」
そういって、自分でレンジでチン!

私は別のおかずを作っていた最中だったので、見てなかったのです。

そうすると、私の後ろにあるレンジから 「バチバチ 」「パチパチ」とスパークする音がするではありませんか。

「え?何?何入れたの?」

どうやら、魚ののった、手捻りに渋い金彩を塗ったお皿をそのまま、レンジに入れてチン!したらしく

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こんな状態に↑↑

モラハラ夫を刺激すると嫌なので、
「ああ・・・」
と呟くように言ったきり、何も言わなかったのですが、モラハラ夫は、どこからどう見ても、自分自身の過失と思えることや、自分が招いたミスを認めようとしないばかりか、過失によって不機嫌モードになるのです。
誰も責めたりしてないのに。

普通だったら
「あっごめ~ん」で済むことなのに、夜じゅうずっと私に対する報復を考えていたのでしょう


朝になって いきなり
「これから、卓也の学費は10万ずつ直接卓也の口座に振り込むことにするからな!」
「へ?何で?」

「月に50万円も入っているのに、次々いろいろ引かれて、これじゃあ、残らないじゃないかあ!」

そうですよ
大学生持った人だったらわかりますよね
アパート代に生活費、私達の生活もあるのに・・・
しかも、月に50万円も入ってません。

私の派遣社員の給料をあわせて、月に39万円です

「いやいや違うよ そんなにないよ?」

「それに、来年 仕事やめるんだったら、そこからマイナス17で月に22万円だから」

「それでやるしかないだろう!あんたのところから出すしかないだろう」

母の遺産で賄ってきましたが、それに対して「助かるなあ」なんて言葉は1度も聞いたことがありません。
夫にも、毎年秋には特許料が入るはずです。

でも、以前、それを言ったら、怪獣みたいに吠えだしたので、聞けません。
そこからも出してもらいたい

金策はハゲそうです。

来年3月にやめるんだったら、ひとこと私に相談があってもいいはずです

「悪いんだけど、すごく、体がしんどいから、あすみ一人に働かせるのは悪いけど、仕事辞めてもいいかなあ」

このくらいの事をいうのは常識的なことだと思うのですが・・・。

モラハラ夫は私を困らせたいだけです。

そうじゃなければ、
「それじゃあとても生活できないよ?」
と言ったときにニヤッとして
「じゃあ、もっといい仕事 探せばいいじゃないか」
なんて言わないでしょう



自由になりたい