あすみとモラハラ夫との13000日

モラハラ夫とのつきあい方とその対処法

モラハラ夫が私の靴を磨く!?

こんばんは

派遣社員のあすみです

明日、弁護士事務所に相談にいきます。

なんか、怖~くなってきました。

大罪を犯しているような気持ちがします。

子供たちは、何も知りません。
長女には何度か、『相談があるんだけど』とラインしたのですが、その都度「出かける」とか「旅行いく」とか・・・
3.4回アウトでしたね

そういう時は、(まだ 話さない方がいい)ってことかなと思って、話してません。

前に長男が、暴言をはかれている私を見て
「何で離婚せんの」
と言ったことがありました。
「離婚したら、あなたたちのお弁当は誰が作るの?誰も作ってくれないよ?」


高校生の時かな

長男も社会人、何を聞いてももう、驚かないかもしれません。

暴言はかれても、言われっぱなしでも、私は夫に反抗しませんでした。

それは たったひとつ、疲れる からです。

長年、言われ続けて、最初の頃はそんな時もあったかも知れませんが、子育ても忙しく、反抗しても、その3倍になってかえってくることを思えば、聞き流すのが一番、一番楽でした。

聞き流す癖がついて、大事なことも忘れてしまったりするので、気をつけなければいけないのですが・・・

私の結婚生活は何だったのかなあと思います。

4人の子供たちは、ひとまず、皆、健康で有難いことですが、私は、長女にはきつく当たり散らしていたと思います。
今、このモラルハラスメントという、言葉を見つけたら、(そうか)と納得できますが、モラハラ夫から一方的に罵倒され、馬鹿にされたストレスを、躾と称して、よく叩いたのだと思います。
可哀想に

そして私自身もそうやって育てられました。
モラルハラスメントは遺伝子に後天的な母親の育て方によるものとあります。

子供たちは似ないで欲しいな






モラハラ夫が気持ち悪いのです。

昨日はスィーツの好きな私に エクレアを買ってきてました。

今日は「日曜日、靴磨いたの気がついた?」
と言うのです。
いつも履いている、黒いエナメルのバレエシューズ

靴を磨くとか、あり得ません。

そして、さっき、月曜日のお休みに食事にいこう と誘ってきました。
この前も、モラハラ夫の誘いで映画を見にいきました。

2人だけで、出かけたのは、日帰り温泉で、確か、7月4週目の日曜日でした

その次の週でした。
8月2日に、
「来年3月で仕事辞めるから」
と言ったのは・・・


私にプレゼントや、甘いものや、何かする時には
その後、想像もつかない、あり得ないことが待っていると覚悟しなければなりません。


私の靴を磨くなんて、今まで1度もありません。

恐ろしい

今度は何を言ってくるんでしょう