あすみとモラハラ夫との13000日

モラハラ夫とのつきあい方とその対処法

義姉とラインでやりとり その2

こんばんは

派遣社員のあすみです。

どんなことがあっても、モラハラ夫をかばうお姑ですが、認知症が進んでいるのを、見過ごす訳にはいきません。
気持ちはあるのですが、

「まず、地域包括センターに行って、ケアマネージャーを決めないといけないらしいよ」

何回も夫に伝えているのですが、
「わかっとる!あんたはええよ、姉貴とちゃんとしてるから」

と、介入することすらできません。

どうしてなのでしょうね


義姉とのラインのやりとりでは、『ケアマネージャー』という言葉さえ、知らないようでしたが、「ぐちゃぐちゃな台所を一緒に片付けて欲しい」
と、私が帰省することにウエルカムな感じでした。

看護師のお友達の助言どおり、直接ラインで話して正解でしたね

モラハラ夫は、私が直接、義姉と連絡をとっていることは、まだ知りません

たぶん、地域包括センターに、行ったのも1年半前に行ったきり。
ケアマネージャーも、決めてなく、もちろんケアプランも立ててないですね。

モラハラ夫はこの1年半の間、お姑や義姉とレストランを予約して、食事をするだけだったようです。

夜中にお腹がすいて冷蔵庫の中を漁ったり、何度もトイに起きたりする義母を見て、(どうにかしないと)と思わないのでしょうか?


直接、ラインしたとか言ったらぶちギレされそうです



家を、建てた時につけたリビングのエアコンがとうとう、壊れてしまいました。

冬の間はファンヒーターがあるからいいけど、来年の夏が大変です!買えな~い

私立大学生いるのに、どうして仕事止めるとか、いうかなあ