あすみとモラハラ夫との卒婚生活

モラハラ夫  卒婚生活 カサンドラ

幸せな姿 さまざま


f:id:hyumama:20210418173811j:plain


昨日の雨に洗い流されて木々の葉が萌木色に山々を美しく彩っていました。

今日は、コロナ禍で会うことが叶わなかった娘達も含めてのママ友の集まり。


でも、県外の人はやっぱり集まることができませんでした。

それでもみんなで19人。

ソーシャルディスタンスでマスク会食。


いつになったらコロナを気にせずにみんなで集まることができるんだろうか。

娘と同級生のみんなは、ほとんど結婚してお子さんを連れて来られた人もいました。

すでに小学生だったり。


娘もこの前連れてきた彼と、いいようになればいいなあと、希望的観測をしているところ。

長く生きている間には、癌を克服したママや、今年 娘さんと息子さんの結婚式を予定されているママ、みんな定年後の旦那さんとの生活を楽しんでいる様子、訳あって離婚された方はひとりだけ。


アパートでひとり暮らしをしているなんて、とても言えませんでした。


当の夫も、自分がモラハラ夫などとは自覚してないので、形だけは夫婦として、でも生活は別々で過ごしていくんだと思います。

『へんなの!』

と、自分のも思いますが、モラハラ夫と暮らして行くには限界があります。

仕方ないですね。


生まれて半年の赤ちゃんを抱っこしたママになった同級生。

私がお手伝いできるうちに娘も授かるといいなあと思って見てました。

娘は別居している私達 夫婦を訝しく思っているようで、申し訳なく思っています。

お相手さんのご両親がこのことを知ったら、何と思うでしょうか。

そんな難しそうなところの家とは付き合えないと思うでしょうか。

ちょっと心配になりました。






にほんブログ村 ライフスタイルブログへ

ランキングに参加しています♪

応援のポチっをよろしくお願いいたします♪
にほんブログ村 ライフスタイルブログ 50代の生き方へ