あすみとモラハラ夫との卒婚生活

モラハラ夫  卒婚生活 カサンドラ

年金事務所に加給年金のことを尋ねたら(ー_ー゛)


年金事務所に電話しました。

10月に夫は65歳になり、私と6つ離れているので、加給年金が加算されます。

しっかりと金額を聞いて、アパート節約生活、しっかりと、ゲットするべく、事務所に電話したのです。

金額はだいたいわかっているのです

¥388900だったかな

大きいですよね。

けれども夫には、娘の結婚祝い金を父の年金から立替ていて、あと25万回収できてません。

この前しれ〜っと15万引き出しました。

LINEでは普通の人格の夫ですが、返信のLINEが普通ながら、めちゃくちゃ頭にきてる風でした。

怖〜っ

何で貸してる方が返してもらうのにドキドキしなければならないのでしょう。

本当に苦痛。


年金事務所の職員さんには

「別居しているので、加給年金は私が受け取りたい」

と言う旨の話しをしたら、困ったことになってしまいました。

「年金はご主人さんが払ったものなので、ご主人様の口座に振り込まれます。が、あくまで生計を共にしているというのが、条件なので、別居では審査が入ります」

これはやぶ蛇でした。

「一定の交流や、連絡をしあっていること、単身赴任などで、止む無く離れて暮らしている時には毎月同じ額を仕送りしているなどの証明がいります」

という事でした。

振り込まれた加給年金を立て替え金とは別に引き出そうと目論んでいたのですが、これでは加給年金が支給されるかどうかも危うくなってきました。


でも、考えたんです。

このことを夫に伝え、12月から支給される加給年金のために、生計を同一にしている風に、「定額を銀行振込して」と言うのはどうでしょう。

年金事務所の人の話しによると、もし、嘘がバレたら、返還してもらうこともあるそうです。

今までだって、晩御飯を作りに自宅に戻るのに、一回5000円だったり6000円だったり、おろしていたのですが、それでも25000円くらいのものです。

生計を維持しているとは言えません。

それに銀行振込しているわけではないので、確かに援助していると証明できません。

加給年金は私が65歳に達するまで支給される予定ですから、ざっと240万円です。

これは何としてもいただかなくてはなりません。

夫にこのことを言ったら何と言うでしょうか。









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