あすみとモラハラ夫との13000日

毒親育ち モラハラ夫 エッセイブログ

片付けの途中 夫からの重たいひと言


台風はどんな感じでしょうか

私の住んでいる地域はまだ影響はありません。

青空が広がっていますが・・・・・

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今週、平日休みをとるようにしています。

理由は納戸にある不要品を持っていってもらうため。

前回もトラック1台分でしたが、今回もたくさんです。

今回は収納容器や、本棚や、以前のマンションで使っていた電気やカーペットを持っていってもらいます。

どうしてこんな物を持ってたんだろうかと思いますが、「使うかも知れない」

と思ったんだと思います。


もう50代を過ぎると、先が見えてきますから、体が動くうちに片付けておかなければなりません。


今週、便利屋さんに持っていってもらうのに、もう少し片付けておきたいところだったのですが、五十肩がますます酷くなり、夜間痛がはじまり、いま、1番痛い時になってしまいました。


寝返りするたびに疼いて起きてしまいます。


ソファでテレビを見ていても、何かの拍子に痛くなり、肩をさすっています。


そうすると、モラハラ夫がいいました。


「引っ越しの時もそうだったけど、(実家をたたんだ時)あんたが片付けをすると、そうやって肩が痛くなるんだよ。なんでもかんでもぽんぽん捨てるから 物に祟られてるんだよ!」


そうですか?

壊れたコピー器や壊れた椅子や、壊れたストーブ。いらないものですよね

捨てないから祟られると私は思ったのに、夫は捨てるからだめなんだ と言っているのです。

夫がものを捨てられない一因はこんな発想からきているのかも知れません。


でも、夫のいう、捨てるときは「今までありがとう」と感謝して捨ててるかと聞かれて、それはしてなかったと思いなおしました。

捨てるものが多すぎて、片っ端から捨てていたと思います。

夫からの重たいひと言です


それに、『これはいけない!』と思ったのは、写真の入っている、引き出しから納戸の中にとりあえず入れておいた子供達の鞄などから、神社の御守りが多数出てきたことです。


子供達の健康や見守りの役目を終えた、御守りがぞんざいな扱いになっていたことに深く反省し、御守りの類いだけをひとところに集めてお焚き上げをしてもらおうと思っているところです。


重たいものを持つことができないので、今日は簡単な作業をしたいと思います。




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