あすみとモラハラ夫との卒婚生活

モラハラ夫  卒婚生活 カサンドラ

やっぱりおかしい まるで3歳児


今日は趣味の集まりがありました。

残念ながら、田舎でもあるし、あんまり詳しく書けないところ。

 

それがね~

やっぱり、これはモラハラ夫の仕業かなあと思ったこと。

 

この前から趣味の集まりで、私だけ話が噛み合わない。

11月のはじめにも集まりがあり、

「ええ〜っ?行かないの?お知らせのお手紙が届いているはずよ?」

私は全然知らなかった。

咄嗟に

「最初からお出かけの予定を入れておいたので、欠席にしたのかも知れません(笑)」

と一応伝えておいた。

 

が、今日も。

周りのみんなと話しが噛み合わない。

来春に近所で大きな催しがあると言う話しで盛り上がっていたが、私は初耳だった。

「ええ〜?出てたよ〜冊子に」

 

それは定期購読している冊子で毎月、自宅に届いているはず。

その行事予定表は、とても大事で、スルーすると、次に同じ課程を受講しようと思うと1年先の話しになる。

 

そう言えば、アパートに越してきてから、自宅に帰った時に

「その郵便物持って帰って」

と、私に届いた物だけいつも重ねておかれてあり、持ち帰るようにしていた。

例えばそれが、化粧品の宣伝の冊子だったり、ブティックのバーゲンのはがきだったり。

趣味の定期購読冊子も、何度か持ち帰ったが、そういえば、ここのところ持ち帰ってない。

 

最近は夫がモラハラ犬に手を噛まれて、毎日帰っていたが、そんな冊子は一部もなかった。

どこに行ったの?

 

考えたくはない。

考えたくはないが、これは、モラハラ夫の嫌がらせ、モラルハラスメントかなと。

 

私の趣味の冊子など、夫は興味がないはずだ。でも、私を困らせることをするのがモラハラ夫。

きっと「届いているはずなんだけど、知らない?」

と言えば、「知らないよっそんなもの!」とブチ切れるか、(やっぱり大事なものか)と更に意地悪をしてくるだろう。

それか、隠してある冊子を私が自宅に戻るタイミングを見計らって引き出しかなんかにしまっておき、

「ここにあるじゃないかあっ!頭おかしいんじゃない?」

と言うか。

 

 

なんとか別のルートで連絡が入るようにしなければならない。

それにしても、こんなことして何が面白いのか、

「郵便物持って帰ってね」

と、わざわざ言ったところで、私も気がつけば良かったが、65歳の夫がそんな非常識なことしないと考えるでしょ、普通は。

 

「○○が届いてるはずなんだけど」などと言ったらやぶ蛇。

ここは無表情でスルーして、冊子を手に入れる他の方法を考えなくては!

やること3歳児。

 

 

 

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