あすみとモラハラ夫との卒婚生活

モラハラ夫  卒婚生活 カサンドラ

健全な思考は健康な身体から


1週間ぶりに仕事に復帰。

暫くは半日でお願いしたけど、どっと疲れたし、足が痛くてしょうがない。

カイロプラクティックや薬代に病院代、¥30000は超えているかも。

まだ計算してない。

でも、身体の楽さには変えられない。


モラハラ夫が

「学費もいらなくなるし、もう帰ってきたら?」

スィーツを差し出して私に言う。


夫が普通の人だったら、すぐにそうする。

父のことも気にかかるし、今、父のことだけ、考えて世話をしてあげられたら、どんなにいいだろうと思う。

自宅に帰ればそれができるが、命尽きるまでモラハラを受けながら生きていかなければならない。

身体がしんどくて、自由なのと、身体は楽なのに、夫の顔色を窺う暮らし。どっちが良いだろう。

f:id:hyumama:20210726204906j:plain


やっぱり、少々、身体がしんどくても、自由な暮らしの方が絶対いい!


熟年夫婦のどちらかが、相手の首を絞めたり、○ろしたり、周りの人は口を揃えて言うことは

「一緒に出かけたりして仲良さそうだったけど」


モラハラ人間は家の中で豹変する

自分が法律になる。誰も逆らえない。違った意見は反逆者と捉えられる。

でも外では奥さんの尻に敷かれた優しい夫になる。

悪いのはいつもわたし。


考えるだけで疲れる。

早く治して思考を変えたい。






ブログランキング・にほんブログ村へ 

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 50代の生き方へ

にほんブログ村 その他生活ブログ 節約・節約術へ

ランキングに参加しています♪応援してくださると嬉しいです♪