あすみとモラハラ夫との卒婚生活

モラハラ夫  卒婚 ひとり暮らし

モラハラ夫 重箱の隅をつつくように文句をつける



今日は娘が帰ってきて、一緒に晩御飯をたべました。自宅でテレビを見たりおしゃべりしたりしてましたが、さっきアパートへ戻ってきました。

アパートに戻ると、ホッとします。


今日は娘が帰ってきたのもあって、モラハラ夫は上機嫌。

明日は長男も、娘の結婚相手に会いに帰ってきます。感染地域で仕事をしているので、必ずPCR検査を受けるように伝えていましたが、陰性だったと聞いて安心しました。92歳の父も呼ぶ予定です。


娘のリクエストで、海鮮カレーとサラダを作りました。海老と帆立とアサリと。烏賊を入れたかったのですが、今日はありませんでしたね。市がなかったのでしょうか。


モラハラ夫のお酒の肴は、もう全然、頭にありませんでした。娘と2人買い物に行って、自宅の玄関に入るときに、夫の肴の材料を買ってなかったことに気がつきましたが、(もう、いいや)という気持ち。

地雷が爆発したら、アパートへ戻れば良いだけのことです。


アパートに引っ越してきて本当に良かった。

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(参考資料)

ただ、カレーとサラダだけなのに、モラハラ夫はいつものようにぶつぶつ言いながら食べます。

「なんだ?いつものカレー?なんでこんなにどろどろしてるんだ」

「トマトは何でこんなにすっぱいんだ」

「海老は皮を剥いて入れたのか?僕のに皮を剥いてない海老が入っていたよ!」

「いつものトマトかね、どこで買ったんだ」


こんなところでしょうか

娘がいたから少なくて済みました。

もう少し言われたような気がしましたが、聞き流す癖がついていて、もう返答もせずに無視してテレビを見てました。


アパートへ来て本当に良かった。


モラハラ夫との、食事の時間が1番苦痛です。


「グラムいくらの肉を買ったのか」

「どのくらい使ったんだ」

「そんなことも考えないで買い物をしてるのか」


こんなことを言われながら食べるのが日常でしたから。

めんどくさいでしょ


子供がひとりでもいてくれるから、一緒の空間でご飯が食べられますが2人だけだったら、もう無理ですね。


4ヶ月間 2人だけで過ごした息子もよく我慢した方だと思います。


午前中は北側の息子の部屋に置いていた桐箪笥を移動させたりして、引っ越し荷物の整理をしました。クローゼットにかけていた私の洋服も南側の押し入れにパイプ式のハンガーラックを入れて、そこに全て持ってきました。

洋服は全部で50枚。1枚買ったら1枚処分。増やさないのがポリシーです。

そんなわけで、ラックへの洋服の移動も楽に済み、身軽がいいよと、息子にも、洋服を減らすようにアドバイスしました。


明日は長男も帰ってきて賑やかになります。


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