あすみとモラハラ夫との13000日

毒親育ち モラハラ夫 エッセイブログ

モラハラ夫 ハネムーン期はどこまで?


こんばんはー

派遣社員のあすみです


モラハラ夫は、お正月明けの勤め先のお偉いさんに「仕事を続けてもらえませんか?」頭を下げられて、続けることになり、機嫌の良い日が何週間か続き、今は、そこそこ普通な感じです。

良かった~

それは、長女が心配してこの前の連休に帰ってきてくれたことや、義母にベテランケアマネージャーがつき、ホームヘルパーさんもきてくれて、心配な部分が少し軽減されたことにもあると思います♪

子供が帰ってくると夫は機嫌が良くなるので本当に助かります♪
子供の力は大きいです。

それに、右手の指を骨折してから水仕事ができなくなったこともあり、洗い物は夫が担当するしかなくなり、毎日というわけには行かなかったようですが、一応、手伝ってくれました。

皮むきも難しかったので、りんごは夫が剥いてくれました
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私が病気になったり腰痛で動けなくなると、不機嫌になるときもありましたが、この度は、お正月からの流れで乗り切れました。


こんな風だと、ただの夫でモラハラ夫とは思えませんよね?

だからいつも声があげられなくて悩んでしまうんだと思います。

でも、この5ヶ月間の経済モラハラはひどすぎました。

また、いつどんなことを言い出すかわかりません。


酷いこと言っても、忘れているのが、モラハラ夫です。


悪いことばかりじゃなくて、こんな優しい時もあるという2面性を書き留めておくと、どのくらいのスパンでモラハラがやってくるのかもわかりやすいので、また続けて書き留めておこうと思います。