あすみとモラハラ夫との13000日

毒親育ち モラハラ夫 エッセイブログ

モラハラ人間は食べ物の好き嫌いが多い

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令和2年のお穏やかなお正月をお過ごしのことと思います。

お正月は子供達が帰省し、家族でお笑い番組を見たり、トランプをしたりゲームをしたり、楽しい、いつものお正月です。

皆が健康で、新しいお正月を迎えられることは、この上ない、幸せですね。

できれば、このまま、何事もなかったことにして、平穏な家族の一員として日々を送りたいと思っているんですよ。





お正月間も読者登録しているブログ情報がいろいろ入ってきて、目を通しています。

気になったモラハラブログがあるので、皆さんも参考に見てみてください。⬇️⬇️⬇️

bonkura2019.hatenablog.jp



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うちのモラハラ夫とも、共通点がいくつもありました。
これから『結婚』を考えている若い人達には、しなくていい苦労続きのモラルハラスメント人格障害の人との結婚を避けるべく、熟読して欲しいと思います。

驚いたことに、この共通点はモラハラ夫よりも、実母のモラハラ母の方が多かったです。

私がモラハラ夫との生活を忍耐強く続けられているのは、モラハラ母の元で育ったに違いありません。



モラハラ夫との共通点をひとつずつ検証してみましょう。
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①食べ物の好き嫌いが多い

今でこそ、何でも食べるモラハラ夫ですが、大学で家を出るまでは、エビフライとカレーとハンバーグ、トンカツだけ、野菜はきゃべつの千切り以外一切食べなかったそうです。

この話を初めて義母から聞いた時は、冗談かと思ってました。
だって1年365日あるのに、この3パターンで本当に過ごしてきたのかと思ったのです。

たぶん、煮魚や、野菜の煮物なんかも作っていたと思うのですが、
「これ、きら~い」
と言ったら、お皿を下げていたそうです。

だから、こちら⬇️⬇️⬇️

www.hyumama.com
人がつわりで気分がすぐれなくても関係ないのです。
普通の感覚なら
「具合が悪いのに、作ってくれてるのに、文句言わずに食べなさい」
と、私なら言いそうです。

これは、小さな頃の甥っ子達の食事風景をみていても、同じ感じだったので、お姑が子供のいいなりになり、我儘いっぱいに育てたんだと思います。

大学時代に下宿をしたことで、「何でも食べられるようになった」と言ってますが、大嫌いなおからや、白和えなど、テーブルに並ぶとぶちキレるのて、出していません。

どうやら幼少期の過保護や過干渉、王様、王女様のような育て方がモラハラ人間を生みだすようです。

あなたの彼氏、彼女は大丈夫ですか?