あすみとモラハラ夫との13000日

モラハラ夫と暮らす悩みと苦しみを綴ります

モラハラブログ ご挨拶

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たくさんのご訪問、たくさんのアクセスをありがとうございますm(__)m

母から受けていたモラハラ、マネハラその背景を綴ってきましたが、具体的な事実については、書いてないですし、あんまりな内容に書くのを迷う部分でもあります。

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それは、モラハラ夫とも共通しているところ、モラハラを行う人は、優しい時もあるからです。
その時のことを忘れて、非情なモラハラを受けていた時だけを綴ることは、私自身フェアじゃないと感じています。
その二面性に悩んでいるのも、モラハラ被害者が(私がおかしいのだろうか?私が間違っているのだろうか?)と悩み戸惑うところでもあります。


モラハラを受けている人は皆、同じように言っています。

また、モラハラを受けていることに鈍感になり、疲弊に追い込まれていくのは、私が幼い頃からの生活環境や、一緒に遊んでいた友達にも寄ると思っていて、今、近所に住んでいた『真理ちゃん』とのことを思い出しながら綴っています。

真理ちゃんももう成人した女性、書いているのは、子供の頃のことで、そのままイメージではありません。
後から伝え聞いている『真理ちゃん』も伝えたくて綴っています。

退屈かもしれませんが、モラルハラスメントを受けるに至った背景としては欠かせない要素になっているので、暫くお付き合いくださいませ