あすみとモラハラ夫との卒婚生活

モラハラ夫  卒婚生活 カサンドラ

弁護士さんに提出する家系図を作成した


今日は朝から弁護士さんに提出する家系図を作ってました。

過去、相談した弁護士さんからは、ほとんど相手にされませんでした。

ベリーベストの弁護士とは、たった15分で終わりました。

でも、今、考えてみると、こちらの弁護士さんのおっしゃっていたことは、今から弁護するのに当然のことという気がしました。

●証拠がいります

●日記のようなものを書いてもそれを裏付ける第3者の証言が必要です

 

確かにそうなんですよね。

あれから3年。

ブログを書かない日もあったけれど、ほとんど毎日綴ってきた。

アパートに引っ越して来てからは、モラハラ夫のモラハラを書くのは難しくなるかなと思っていたけれど、私が自宅に帰るタイミングで、嫌がらせや嫌味をいうので、おかげでモラハラの証拠として仕上がりつつある。

しかも最近は、私がお金に困っていることで、電話代や車検代、自動車保険代など、今までは夫が支払っていたものを私に支払うように、マネハラ(経済締め付け)をしてきている。

婚姻費用はもらっていない。

 

モラハラ夫は私に経済締め付けをすることで、93歳の父の年金や母の遺産をなくし、最後に自分の年金に頼らざるを得なくし、死ぬまで、使用人としていたぶりながら暮らすのが目的。

 

12月から加給年金が振り込まれるが、どうだろう。

父の年金で立替えている娘の結婚祝い金もまだもらっていない。

返す気があるんだろうか。

 

とにかく、いろいろ不安はあるが、来週の弁護士さんとの面談に向けて、証拠になるものを持参して相談に臨みたいと思う。

 

 

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