あすみとモラハラ夫との卒婚生活

モラハラ夫  卒婚生活 カサンドラ

弱り目に祟り目╮⁠(⁠╯⁠_⁠╰⁠)⁠╭


お日柄が良いのか、4人のうち3人が友達の結婚式。2人が帰ってくる。

感染対策は万全だとは思うけど、コロナ禍の結婚式で、いろいろ気を遣うだろうなあ。

海外からの観光客も増え、インバウンド需要を期待する日本。コロナも初期の時のように、重症化する人は少なくなったと言うから、少しずつでもコロナ以前の生活に戻って行って欲しいと思う。

 

大変なことになった。

モラハラ夫が飼い犬のタロに右手を深く噛まれて重症(中等症)

モラハラ犬タロは、家族と言えど、かまわず噛み付く凶暴犬。

あんな犬がいたんじゃあ、娘は孫ちゃん連れては帰れないので、今、タロを連れて地元に帰ってもらうように画策中なのだ。

婚姻費用調停は来月はじめにある。

 

傷は一箇所だけど、見た感じは深い。

モラハラ夫は必要以上に大袈裟に言う人なので、今から家に帰ってからがきついわあ〜

しばらく晩御飯をつくりに帰らないといけないし、真っ黒なお風呂掃除もしなければ(汗)

「今晩、御飯つくりに帰るよ?それじゃあできんでしょ」

とグルグル巻になった包帯を見て言うと

「大丈夫だよ、晩御飯くらい」

と、看護師さんの目を気にしたのか、殊勝だったが、この言葉を決して真に受けてはならない。

これで、帰らなかったら後で、倍返しされる。

「おまえはなーーにんにもしてくれなかったっ!」

と、お姑や義姉、子供達にも触れまわって私のことを冷たい人間として貶める。

後出しジャンケンはモラハラ夫の特徴。

そう言われないように、先手を打っておかなくてはね。

 

 

 

 

 

 

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