あすみとモラハラ夫との13000日

モラハラ夫と暮らす悩みと苦しみを綴ります

首の後ろが臭い男性はモラハラ人間かも知れない ?

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こんにちはー 派遣社員のあすみです~

 

 

 今日はお友達とお茶してきました。

 去年までは旅行に行ったり、株の配当金でお買い物したりしてましたが、自分の知らないお金を持っているのが、気にいらない様子のモラハラ夫、暫くはこそっと、友達とお茶して喋るくらいでストレスを発散しようと思います。

 

 

お友達の旦那さんも、どうやらプチモラハラ夫のよう。

 

やはり、お爺さんやお婆さんと一緒に暮らした子供は、過保護の傾向になるのでしょうか?人の気持ちがわからない人が多いです。いつも自分が優先。

 

 

 

 お友達と話している時に、気になる話題がでたので、今日はそれを取り上げます。

 

旦那さんの首や背中、臭くないですか?

我がモラハラ夫も、増毛スプレーのせいなのか、加齢臭なのか、すごく臭いんです

 

男性は臭いに気配りを

↑↑↑こちらを見つけました

中年男性の首の後ろが臭い原因

汗をかいた後に菌が付着しておこったり、脂っこいものを食べたりしたものが、体臭として臭ってくるらしいです。

 

 対策

夏場はとくに、デオドラントのウェットティッシュで、こまめに汗を拭く

下着をまめに取り替える

などの対策が不可欠だそうですよ

 

 

モラハラ夫の首の後ろが臭かったので、

「幸司さん、首の後ろ匂うよ、なんかした方が良くない?」

「臭い」という言葉が気に入らなかったようです。

 

「あんたはいちいち、人を臭いとか、嫌なことを言って、うるさい奴やねえ

「いやいや、いろんな人と会うんでしょ?気をつけたほうがいいよ」

「うるさい!」

 

という会話を最後に、もう、夫が臭かろうが、当たらずさわらずで、もう、私からは言わないことにしました。

 

 

モラハラ夫からしたら、奥さんは下僕。又は家来。

下僕や家来が、ご主人様に「臭い」なんていうのは考えられないことですからね

 

 普通のご夫婦であれば、「そお?どうしたらいいだろうね?」

と、会話が続くはずですが、

モラハラ夫にとっては、下僕から「臭い」と言われて腹がたつだけです。

 

でも、周りの皆さんに迷惑をおかけするのは、私としては、申し訳がないと思うので、枕カバーや、シーツや、ベッドマットを洗っておき、変わりので代用したのです。

 

モラハラ夫はそれが気にいらない

 

「洗うなら洗うとひとこと言えばいいじゃないか!勝手にするなよ!」

「洗った方がいいでしょう、何がいけないの?」

「聞けって言ってるの!」

 

どうやら、

「ご主人様、ベッドのシーツや枕カバーを洗いとぉございますが、いかがでしょうか?」

のお尋ねがなければいけなかったようです。

 

そんなの、いちいち聞くかって話し。

 

「洗ってほしいものあったら洗濯機のかごに出しといてね」

 

これにしました。

首や背中が臭くても、知りません。

 

 

洗わなければ洗わないで

「あんたは、俺の枕カバーとか、シーツとか全然洗ってくれないね」

 

モラハラ夫は私に言ったことを忘れてるのです。それは、その時の虫の居どころで、いつもものをいってるから、前に言ったことを忘れている場合が多いです。

 

「聞いてから洗ってって言った時に、洗いたかったらかごに出しといてねって言ったけどね」

 

「おまえは性格の悪い奴やのう」

 

普通は洗ってくれたら「ありがとう」です。

洗ったら文句を言われ、洗わなくても文句を言われ、何故あらわないのか、理由をいうと、『性格が悪い』と言われるのです。

 

 

普通の夫婦ならお互いに意見を尊重するはず。体臭や口臭が臭いなんて話しは、身内だから話せること。そんな意思の疎通ができてなかったり、コミュニケーションがとれてない夫婦は、旦那さんの首の後ろが臭くても、もう、何も言ってないかも知れません。

 

 

職場には老若男女、たくさんの人がきますが、明らかに年老いた、独り暮らしの人かな という老人は別として、働き盛りの中年男性から臭ってきたら、(この人もモラハラ人間かしら?)と考えるようになってきました。

だって、自分の大切な旦那さんが、よそで(臭い)と思われるのは嫌ですよね?

そのために、コミュニケーションのある奥さんは「気をつけたら?」というはず。

それでも臭いのは、奥さんや家族のいうことを聞かないか、家族が何も言わないか、独り暮らしか・・・

 

いずれにしても、年齢が上がってくると、何かしら、いろいろ臭いは出てくると思うので、気をつけましょう