あすみとモラハラ夫との卒婚生活

モラハラ夫  卒婚生活 カサンドラ

目下の大きな悩み2つ


なんか、嫌な予感。

仕事してる間は余計なこと考えなくていいから、やっぱり、少し身体がきつくても仕事は続けなければ・・・

ちょっとした休憩の時間やトイレに行っても、モラハラ夫が次に何をしてくるか、ああだろうか、こうだろうかと考えてしまう。


この前、モラハラ夫が家族割の電話代から私の分だけのけたことから、また次は何だろうかとずっと考えている。

「そんな非常識なことするわけない!」

というような事を平然としてやってのけるのがモラハラ人間。

いろいろ思いあぐねていると、頭がおかしくなりそうだけど、『まさか!』の時にすぐに対応できるようにしておかなければならない。

その『まさか』の1番不安なところが、

来年の夏に9年めの車検を迎える国産普通車。田舎に住む私の足代わり。

税金を払うことを考えると、3月で処分するつもりじゃないだろうか。

この秋にやっと大学生の学費が終わる。

それとともに、単位をとってしまったらアパートを引きあげようかと思っている息子。

アパート代も仕送りもかからなくなり、毎月 マイナスの生活から少し楽になるかと思う。

夫は息子が社会人となったら、

「もう、働かなくてもいいじゃん、家に戻ってくれば?」

とスィーツを差し出して私に言う。

車を処分されたら動きがとれなくなり、家に戻らざるを得なくなる。モラハラ夫の目的は私を家に連れ戻して、怒鳴ったり威嚇したり、罵ったりしてサンドバッグ代わりにすること。

誰も見てない。

恐ろしい。

死ぬまでずっとモラハラを受けながら生きていかなければならないなんて、考えただけでゾッとする。

車を処分されて、自分で中古の軽でも買えば、今度は自動車保険なども、切り替えられそうだ。

そんなことも平然とやってのけるだろう。

モラハラ夫は自分のことしか考えない。

自分さえ良ければいいのがモラハラ人間。

(奥さんが疲れてしまう)(奥さんが可哀想)なんて発想はない。

奥さんはモラハラ夫にとって使用人、下僕だから。

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もうひとつ

基礎疾患なし、アレルギー無しの30才男性が死亡するようなワクチン接種はしたくない。





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