あすみとモラハラ夫との卒婚生活

モラハラ夫  卒婚生活 カサンドラ

私の背中を押してくれた言葉


高校時代の友達が遊びにやって来ました。

約30 年ぶりの再会です。

30 年の月日が流れているのに、昨日1日だけ会わなかっただけみたいな、お喋りが止まらず、いっぱい笑いました。

ゆみ子は昔からポジティブ

仕事で外国に行くことも多く、美味しい物や外国人のお友達の話も聞かせてくれたけど、転職するたびにキャリアアップしているゆみ子なのに、なんかざっくばらんで飾らない人柄は昔のまま。


モラハラ夫と暮らした日々や母との確執も

「昔のことは何も変わらないんだから、今から変えて行けばいいのよ」

ゆみ子らしい考えで、なんだか背中を押された気分だった。

「いいじゃない、1人の時間はとても大切よ、これから楽しいことややりたいことをすることが人生を変えて行くのよ」

キャリアウーマンとして生きてきたゆみ子の生き方が伝わってくるような言葉でした。

半日観光だったけど、心配されていたお天気も今日は晴れ渡る青空で、最高のお天気。

とっても喜んで帰って行きました。

ゆみ子との再会も開運しているひとつかなと、そんなパワーが伝わってくる時間でした。






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